HICONCEPT

「個の時代」を生き抜くためのまとめサイト

ハイパーメディアクリエイター 高城剛の21世紀を生き抜くための30の言葉

世界中を旅して飛び回り、経済、カルチャー、音楽、都市の歴史などあらゆることに造形が深い高城剛氏。一年で50カ国以上に訪れ常に移動しているという。彼の言葉はとても説得力があり視点が面白い。何しろ世界中をその目で見て、時には色々な都市に住む。…

世界を股にかけ活躍するクリエイター高城剛が考える2035年の世界とは

高城剛氏が予想する未来とはどのようなものか?世界を飛び回り、世界の最先端テクノロジー、カルチャーを追いかけ続けている氏がこれからの時代を語る。これは2016年3月の講演内容を書き起こしたものだ。インターネットの拡張した未来は、現実世界がインター…

戦後史で最低限抑えておきたいポイントのみまとめてみた ~アメリカ史編~

はじめに 僕は国際感覚を養うためには、歴史から学ぶことが大切だと考えている。 国際感覚とはどのようなものか。なぜ国際感覚を学んだ方が良いのだろうか。最近あらゆる未来予測の本や、世界情勢の本を読み、日本の現状で共通しているは、世界から大きく遅…

あなたはお金の基本的な本質を理解しているか?

巷ではマネー本が多く売り出され、あらゆる著者のお金持ちになる方法が記されている。実際僕もお金に関する本は20~30冊程度は読んでいる。それらを読み通していくうちにやはりお金持ちになる人には共通点が多々あり、似たような思考回路をしていることが分…

500冊以上本を買ってきた僕が選ぶ教養が身につく歴史の本6選

最近歴史書にはまっている。知識人と同じ土俵に立ち会話をするためには世界史の一般常識ぐらい知っておかないと恥ずかしいと思い、勉強しはじめた。何しろ知らないとことが多すぎてどの時代背景から学んでいきべきか色々な本を手にとっては、なんかしっくり…

思考スキルのデファクトスタンダード 「ロジカルシンキング」を学ぼう

僕は社会人になってから多くの本を読んだ。自己啓発書、ビジネス書、お金の本、歴史書、哲学書、小説などなど。3年間で合計700~800冊ぐらいだ。本を読む自己投資は最も利回りが良く、コスパが良いのはご存知の通りだろう。 しかしある時ふと思った。本から…

世界の視点が変わるオススメの書籍 5選

1 超訳 資本論 お金をしれば人生が変わる 許 成準 この本はカール・マルクスの資本論の解剖書である。 資本主義システムの構造を論理的に説明してあり、例も取り入れた文章は読んでいて面白い。難しい経済書を読む前にまず本書で要点をおさえることで理解が…